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🎯 顧客ペルソナ — 需要と送客先

法人=社外の技術監督(顧問・研修)/個人=Udemyモデル。入口は無料〜低額で事例を貯める。

🏢 顧客ペルソナ・法人 — 社外の技術監督(クリックで詳細) 顧問・研修 ¥165,000〜 開く ▾
社内にエンジニアがいない経営者のための「信頼できる社外エンジニア=技術の監督者」。ベンダーの提案、AI導入、社内外で使うシステムの「これ、本当に正しいの?」を判断します。経営も技術も分かり、必要なら自分で作って直す。専任を雇わずに技術の番人を持てます。初回相談は30分・完全無料、話を聞くだけでよく売り込みもしません。

経営者が抱える技術の不安

🧾

ベンダーの提案が妥当か分からない

見積りや提案が適正なのか、言い値なのか判断できない。技術面でチェックできる人が社内にいない。
🧭

AI・システムを誰に相談すればいい?

新しいツールやAIの話が来るたび、信頼して相談できる「技術の相手」がいない。
👤

社内に技術が分かる人がいない

エンジニアを正社員で雇う規模ではない。でも「分かる人」が隣に欲しい。
📦

入れたシステムが放置・ブラックボックス化

導入して終わり。中身が分からず、改善も乗り換え判断もできないまま放置している。
向いている方向いていない方
社内にエンジニア(技術を見られる人)がいないすでに社内にエンジニアがいて自走できている
信頼して技術判断を任せられる相手が欲しいとにかく安く作る外注先だけを探している
ベンダー・外注任せの状態に不安がある
AI・システムを経営の武器にしていきたい

なぜ、技術の「監督」を任せられるのか

🔍

作れるから、提案の「妥当性」を見抜ける

自分で実装できるからこそ、ベンダーの提案や見積りが過剰か妥当かを技術的に判断できる。必要なら自分で作り直して比較もできます。
🏢

経営者の言葉で話せる

BtoBコンサル会社で10年以上、経営に参画。技術と経営の「通訳」として、ベンダーと経営の間に立ち、判断に落とせる形で説明します。
🧠

感覚ではなく、構造で判断する

心理学・行動経済学を土台に「なぜそう判断したか」を説明できる。属人的な勘ではなく、再現性のある基準で監督します。

10年+

BtoB実務・経営参画

10+

自作アプリ実績

心理 × 再現性

学問を土台にした判断

一気通貫

監督から実装まで

月額AI顧問 — 御社専属の「社外の技術監督」

月額AI顧問(社外の技術監督) — ¥110,000〜 / 月

経営者の隣で、技術を監督する。
ベンダー・外注の提案/見積りのファクトチェック、AI・システム導入の可否判断と監督、社内外で使うシステムの定期点検・棚卸し、最新AI動向・ツールの共有と選定、必要に応じた自分での実装・修正、いつでもチャットでの技術相談を行います。頻度・支援範囲は会社の規模に合わせて設計。撤退基準・お試し条項を最初に明文化するので、合わなければ初月で止められます。価格は税別・最低料金の目安で、規模や支援内容によって変わります。ご依頼は必ず無料相談から。お話を伺わないと的確な提案はできません。

単発のご依頼・生成AI研修も可能

スポット診断(有料)

¥55,000〜

無料相談だけでは足りない時に、業務とシステムを本格的に棚卸しし、診断レポートを納品。

生成AI研修

半日 ¥165,000〜

現場が自分で使える状態に。自社業務に合わせてカスタマイズ。

AI実装・アプリ開発

¥550,000〜

自動化ツール・社内チャットボット・業務アプリ(Web / Electron)。いずれも、まず無料相談でお話を伺ってから。

監督が入ると、こう変わる(一般的な例)

対象BeforeAfter内容
ベンダー提案の妥当性チェック言い値で発注過剰発注を回避提案・見積りを技術面から精査し、不要なオプションや割高を防ぐ。
議事録・打合せメモ会議後 約60分約5分自動文字起こし+要約で、清書の時間をほぼゼロに。
問い合わせの一次対応都度手作業即時自動回答定型FAQを社内チャットボット化し、対応工数を圧縮。
データ整理・転記数時間の手作業数分繰り返し作業を自動化スクリプトで置き換え。
※ 業務内容により異なる一般的な例です。導入前に御社の業務で試算します。

進め方

  1. 1

    01

    無料相談(30分・無料・必須)

    まずお話を伺います。これ抜きに提案はしません。現状と課題から、効きそうな所の当たりを付けます。
  2. 2

    02

    スポット診断(任意・有料)

    もっと踏み込んで見てほしい場合に。業務とシステムを棚卸しし、診断レポートを納品。
  3. 3

    03

    月額顧問で監督・伴走

    ベンダー監督・導入判断・実装まで、御社専属の技術監督として継続。
  4. 4

    04

    継続改善

    効果を測りながら次の一手へ。技術を「経営の武器」として使い続ける状態に。

よくあるご質問

無料相談とスポット診断は何が違いますか?

無料相談(30分・無料)はまずお話を伺う場で、必ず最初に行います。スポット診断(¥55,000〜)は、無料相談だけでは足りない時に、業務とシステムを本格的に棚卸ししてレポートを納品する有料サービスです。

社内にエンジニアがいる会社でも頼めますか?

正直に言うと、すでに技術を見られる人がいて自走できている会社には不要かもしれません。このサービスは「社内に技術の分かる人がいない経営者」のためのものです。

ITに詳しくない会社でも大丈夫ですか?

はい。専門用語を使わず、経営判断に落とせる言葉で説明します。詳しくない会社ほど、信頼できる監督者がいる効果は大きいです。

途中でやめられますか?

初月は「お試し」として途中解約条項を設けます。撤退基準も最初に明文化するので、合わなければ止められます。

オンラインだけ?地方でも依頼できますか?

基本はオンラインで全国対応です。必要に応じて訪問もご相談いただけます。

大手コンサルやAIツール会社と何が違いますか?

提案で終わらず、私自身が技術を監督し、必要なら作って直します。経営も技術も一人で見られるので、ベンダーと経営の間で板挟みになりません。

狙う中小経営者の痛点(4種)

痛点背景
ベンダー提案が妥当か分からない見積り・提案が適正か言い値か判断できない。技術面でチェックできる人が社内にいない。
AI・システムを誰に相談すればいい?新しいツール/AIの話が来るたび、信頼して相談できる技術の相手がいない。
社内に技術が分かる人がいない正社員エンジニアを雇う規模ではない。でも「分かる人」が隣に欲しい。
入れたシステムが放置・ブラックボックス化導入して終わり。中身が分からず改善も乗り換え判断もできない。

なぜ、技術の「監督」を任せられるのか(3つのwhy)

REASON 01

作れるから、提案の"妥当性"を見抜ける

自分で実装できるから、ベンダー提案・見積が過剰か妥当かを技術的に判断できる。必要なら作り直して比較もできる。

REASON 02

経営者の言葉で話せる

BtoBコンサルで10年以上経営参画。技術と経営の"通訳"として、判断に落とせる形で説明する。

REASON 03

感覚でなく、構造で判断する

心理学・行動経済学を土台に「なぜそう判断したか」を説明。属人的な勘でなく再現性のある基準で監督する。

👤 顧客ペルソナ・個人(Udemyモデル)

AIを学びたい非エンジニアの完全個人向けに、Udemyのような動画コースを1,000〜3,000円で販売します。低価格で数と事例・レビューを貯め、将来はメンターへつなげます。

送客先=2本柱(入口はどちらも無料 or 低額)

価格方針:安売りで入る。AIで知識は飽和し、自分はまだ実績が浅い。だから最初は価格優位(無料〜低額)で数をこなし、「事例」と「証言」を貯める。単価はそれが貯まってから上げる。

🏢 法人向け(入口=無料相談)

企業顧問(社外の技術相談役)

月1回〜の相談・技術判断のセカンドオピニオン

¥50,000 / 月

生成AI・DX研修(半日)

経営者・社員向けに、実務で使える形で

¥150,000

👤 個人向け(入口=無料/低額コース)

オンラインコース

AI活用・開発を独学したい個人向け

¥2,000〜

1対1メンター

詰まった所を一緒に解く。単発OK

¥3,000 / 時間

🧭 価格・戦略への考察(Claudeのアドバイス・一次情報ベース)

「安売り」を主観でなく実際の相場と照合した。結論:方向性は正しいが、法人の顧問料は“恒久定価”にせず“入口”に。安さは集客装置に留め、本体価値は「実装・伴走・責任」に置くのが、飽和市場で埋もれない要点。

項目 あなたの価格 現実レンジ(一次情報) 判定
AI顧問料 ¥50,000/月 中小10〜30万・業界5〜80万(Uravation/BoostX 公開価格) 最安値帯(相場の1/2〜1/6)
半日AI研修 ¥150,000 30〜50万(.Pro 33万/人) 相場の半額以下。助成金75%で顧客実質≈3.75万
個人コース ¥2,000〜 Udemyセール 1,000〜2,000台/定価4,800〜 相場の最安層(破格ではない)
メンター ¥3,000/時 MENTA 2,000〜3,000・ココナラ 3,000〜6,000 市場最安〜下限

① 顧問5万は「恒久定価」でなく「入口」に

相場は中小向け月10〜30万。BtoBは価格が品質シグナルで、恒久最安は“軽く見られる・冷やかしを呼ぶ・後で上げにくい”リスク。定価は10〜15万にして、5万は「初回3ヶ月モニター価格」に。安さを“今だけ”の構造にする。

② 研修15万は最強の武器。助成金で“実質無料”化

人材開発支援助成金(中小75%経費助成・厚労省)で顧客の実質負担は約3.75万。相場30〜50万の1/10。価格が導入障壁にならない=ここは安さを堂々と前面に(提案書に助成金活用をセットで載せる)。

③ 安売りは“入口”限定。本体は「実装・伴走・責任」で回収

帝国データバンク:経営コンサルの倒産・休廃業は2026年1-5月で242件と過去最多ペース。TDBは「汎用研修・基礎リサーチは生成AIに代替、専門性で差別化できない事業者は淘汰」と明言。=知識/情報を安売りする限りAI(実質無料)と競合し淘汰側。あなたの堀は“作れる証拠30+システム+実装・責任”というAIに代替されない部分。そこは安売りしない。

④ 個人はコースを主、メンターは事例づくりの入口

3,000円/時は相場最安層で妥当だが、時間の切り売りは消耗する。レバレッジの効くコース(在庫化)を主軸に、メンターは“生の声・事例”を集める入口として使う。

需要は伸びる(未来性 ◎)

中小のAI導入率20.4%(中小機構 2026-03)、生成AI利用は導入企業の82.6%。日本の生成AI利用55.2%は米中(90%+)より低く伸びしろ大。国内AI市場はCAGR36%(IDC 2025→2029で約2.9倍)。

供給は淘汰局面(飽和 ⚠)

経営コンサルの倒産・休廃業が2026年に過去最多ペース(TDB)。汎用サービスから淘汰。=「需要↑・供給淘汰」の二極化。勝つのは“作れる側”だが、価格で戦うと自ら淘汰側へ。

出典:中小機構「中小企業のAI等の利活用実態調査」(2026-03)/総務省 情報通信白書R7/厚労省 人材開発支援助成金/帝国データバンク 経営コンサル倒産動向(2026-06)/IDC Japan(2026-03)/Uravation・BoostX・.Pro 公開価格。数値は一次情報基準の現実レンジ。

💰 収益化の思考模写 — 投稿から成約まで

プロがどう考えて「投稿→無料の入口→成約」に繋げるかを、素人との差で言語化。数値は目安で保証ではありません(悲観=最頻)。実績が浅いうちは安売りで数と事例を貯め、法人(少数成約)と個人(積み上げ)の2本柱で倒れにくくするのが方針。

素人

「すごいAI活用」を語る。言いたい技術自慢を需要無視で投稿。釣りタイトルで一度は釣るが中身とズレて信頼を失う。バズだけ狙い、法人にも個人にも繋がる導線が無い。数本で反応が無く辞める。

プロ

価値を“作れる証拠”に固定。相手の課題×自分の実績の交差点を、内容を正確に約束する誠実タイトルで。法人/個人のレーンを分け、出口は法人=無料相談・個人=無料/低額コースの2つ。実演と不安論破で成約直前を設計し、安売りで事例を貯める。

  1. 1

    STEP 1

    価値を“作れる証拠”に固定する

    プロの思考:まず「すごいAI活用」を語らない。語るのは今日も動いている30+システムと3,000時間という事実だけ。抽象論は全部捨てる。

    なぜ:相手(経営者も学習者も)が本当に欲しいのは情報でなく「この人は本当に作れるのか」の確証。証拠が信頼であり差別化になる。

    エッジ(原理):シグナリング理論——高コストな実績ほど信頼の信号になる。

    素人が陥る罠:「AIで何でもできます」と可能性を語る(誰でも言える=ノイズに埋もれる)。

  2. 2

    STEP 2

    ネタは“相手の課題 × 自分の実装実績”の交差点で選ぶ

    プロの思考:言いたいこと(技術内幕)と、相手の課題(経営者=搾取・放置・ブラックボックス/個人=作れるようになりたい)を並べ、交差点だけ企画にする。

    なぜ:需要ゼロの技術自慢は届かず、実績ゼロの一般論は差別化されない。交差点だけが「刺さって・信じられて・相談やコースに繋がる」。

    エッジ(原理):コンテンツ×需要の一致(縮小版PMF)。

    素人が陥る罠:作った自慢だけする(独りよがり)/需要だけ追う(量産型AI講座と同化)。

  3. 3

    STEP 3

    タイトルは“内容を正確に約束する”。釣らない

    プロの思考:「この動画を見ると何が分かる/できるようになるか」を、そのまま具体的に書く。数字は本当のもの(3,000時間・30システム・約300万円)だけを事実として使う。【罠】【警告】や「9割」「全部詐欺」などの煽りは使わない。

    なぜ:煽りタイトルは一度は釣れても、期待とのズレで信頼を削り、リピートと送客が死ぬ。“電子ゴミを批判する側”が釣りをやったら自己矛盾で終わる。誠実さそのものが差別化になる。

    エッジ(原理):一貫性の原理/期待値マネジメント——約束と中身が一致するほど信頼が積み上がる。

    素人が陥る罠:好奇心ギャップ狙いで内容を曖昧にぼかす(=釣り)。逆に、要素を詰め込みすぎて何の動画か分からないのもNG。

  4. 4

    STEP 4

    相手を分けてレーンを作る(法人/個人)

    プロの思考:①②④で経営者に「作れる証拠」を見せて顧問・研修へ、②③で学習者に学び方を見せてコース・メンターへ。トーンも分ける(発信=カジュアル、顧問資料=丁寧語)。

    なぜ:1本で全員を狙うと誰にも刺さらない。法人と個人は課題も価格帯も違う。役割を分けると、それぞれのKPIで最適化できる。

    エッジ(原理):セグメント別ファネル(相手ごとに導線を持つ)。

    素人が陥る罠:認知だけバズって、顧問にもコースにも繋がる動線が1本も無い(=1円にならない)。

  5. 5

    STEP 5

    出口を2つ用意する(法人=無料相談/個人=無料・低額コース)

    プロの思考:概要欄の最上部・末尾に、法人向け「無料相談」と個人向け「無料/低額コース・メンター」の2つの入口を必ず置く。売り込みはしない。次に進むかは相手のペースに委ねる。

    なぜ:入口が1つだと、もう片方の相手を取りこぼす。低リスクの入口で接点を作る設計が、少数でも確実な成約を生む。

    エッジ(原理):コンテンツファネル(認知→信頼→接点→成約)。

    素人が陥る罠:PVだけ追い、接点導線を作らない(伸びが資産にならない)。

  6. 6

    STEP 6

    “作れる”を実演で証明する

    プロの思考:議事録自動化・見積確認を画面で実演する。語りより1回の実演。「本当に動く」を目の前で見せる。

    なぜ:百聞は一見。実演は反証しにくい証拠になり、「この人になら任せられる/この人から学びたい」を一撃で作る。

    エッジ(原理):デモ効果(実演は言葉の何倍も信頼を生む)。

    素人が陥る罠:スライドの説明で終わる(“作れる”が伝わらない)。

  7. 7

    STEP 7

    不安を先回りで潰す(8問答)

    プロの思考:LPの「個人に頼む不安」8種(連絡途絶・保守・ブラックボックス・実力・情報漏洩・AI事故・言った言わない・価格)を1本ずつコンテンツ化する。

    なぜ:成約を止めるのは魅力不足でなく不安。先に潰しておくと、相談時の心理的ハードルが消える。

    エッジ(原理):異論処理(objection handling)を事前に済ませる。

    素人が陥る罠:不安に触れず良い面だけ語る(相手は不安を抱えたまま離脱)。

  8. 8

    STEP 8

    安く始めて、数と事例で信頼を貯める

    プロの思考:実績が浅いうちは価格優位で入る——法人は顧問¥50,000/月・研修¥150,000、個人はコース¥2,000・メンター¥3,000/時間。最初は無料や割引でもいい。狙いは利益でなく「事例」と「証言」。それが貯まってから単価を上げる。

    なぜ:AIで知識は飽和し、情報そのものの価値は下がっている。経験が浅い段階で高値を付けても選ばれない。安さで数をこなし、実績と口コミという“次の資産”に変えるのが最短。

    エッジ(原理):ペネトレーションプライシング(浸透価格)+実績の複利。

    素人が陥る罠:最初から高単価を狙って1件も取れない/逆に、いつまでも無料・安値のまま単価を上げず消耗する。

24ヶ月の3シナリオ(収益=顧問成約ベース)

  1. 1

    Phase 0・0〜1ヶ月・土台

    証拠つき提案から誠実型で10本を仕込み、法人=無料相談・個人=無料/低額コースとメンター枠・実演素材を整える。

    楽観(上位数%)

    収益0・仕込み

    中間

    収益0

    悲観(最頻)

    収益0

  2. 2

    Phase 1・1〜3ヶ月・認知

    note/X 週3〜5本+実演。①②で法人、②③で個人へ、毎本に2つの導線を埋める。

    楽観(上位数%)

    無料相談 数件+コース初売れ

    中間

    コース数本・相談0〜1件

    悲観(最頻)

    反応薄・接点ゼロ(最頻)

  3. 3

    Phase 2・3〜6ヶ月・接点

    当たった型を横展開。法人=相談→顧問/研修、個人=コース→メンターの階段を回す。

    楽観(上位数%)

    顧問1〜2社(月5〜10万)+個人継続

    中間

    顧問0〜1社・メンター数件

    悲観(最頻)

    無料/低額止まりで継続収益なし

  4. 4

    Phase 3・6〜12ヶ月・実績化

    導入事例と受講者の声を発信に還流。研修も併売し、証拠を厚くする。

    楽観(上位数%)

    顧問3〜5社+研修+個人(月25〜40万)

    中間

    顧問1〜2社+個人収入(月10〜20万)

    悲観(最頻)

    単発のみで継続せず

  5. 5

    Phase 4・12〜24ヶ月・単価改定

    事例と証言が貯まった分だけ単価を上げる。安売りは"入口"であって終点ではない。

    楽観(上位数%)

    顧問5〜8社+研修複数+コース販売(月50万+)

    中間

    顧問2〜3社+個人安定(月20〜35万)

    悲観(最頻)

    副業規模に留まる

← 📣 さとまた式 AI×SNSマーケ