さとまたwiki

📼 YouTubeからわかるあなたの人物像 完全版2020〜2026 6年史(視聴70,645件・ユニーク12,251ch・活動1,544日)

Takeout書き出し破損→マイアクティビティ直接収集163,156行→重複除去で6年分を完全復元。75日編(v1)の続編にして完結編。

分析: Claude Fable 5 / 収集スクリプト: Codex (GPT-5.6) + Fableレビュー修正 / ページ生成: Sonnet 5 ×5並列 — 2026-07-18

📼 Section 1: データの全体像と復旧の物語

このセクションの3点

① 2020/5/23〜2026/7/18の6年1ヶ月で視聴70,645件・ユニーク12,251ch・活動1,544日

② Takeoutの書き出しが2回とも破損(直近42〜75日分のみ)し、マイアクティビティを直接収集して復旧した

③ v1(75日編)で見えていた姿は、実は6年史の最終章にすぎなかった

70,645本

総視聴数(6年1ヶ月)

12,251ch

ユニークチャンネル数

1,544日

視聴活動があった日数

108本/日

活動日あたり平均の最大(2026年)

573本

1日の最多視聴数

163,156行

収集した生データ→重複除去で70,645件に確定

これは75日ではなく、6年分のあなたである。v1ページで見えていたのは直近の断片にすぎず、今回はマイアクティビティの全期間を掘り起こした結果、2020年から現在までの視聴の全体像が浮かび上がった。

  1. 1

    気づき

    Takeoutの視聴履歴書き出しが破損していると気づく

    Google Takeoutでエクスポートした視聴履歴が、2回試しても直近42〜75日分しか含まれていなかった。6年使ってきたはずのアカウントの記録がこれだけのはずがない、という違和感から調査を始めた。

  2. 2

    復旧作業

    マイアクティビティをブラウザ自動操作で9ラウンド直接収集

    Takeoutを諦め、Googleマイアクティビティのページを直接スクロール取得する方式に切り替えた。9ラウンド・約1時間かけて163,156行を収集した。

  3. 3

    確定

    重複除去で70,645件を確定

    収集した163,156行には再取得による重複が大量に含まれていたため、重複除去処理をかけて最終的に70,645件・2020/5/23〜2026/7/18・ユニーク12,251chの視聴履歴が確定した。

→ 次の「6年の視聴量タイムライン」では、この70,645件を年別・月別に積み上げ、視聴量そのものの推移を追う。

📈 Section 2: 6年の視聴量タイムライン

このセクションの3点

① 2020-21年は合計19本とほぼ無音、2022年4月に突然視聴が始まった

② 月別では2023/8に谷(346本)、2025/9に再加速(2,435本)、2026/5-6に爆発(4,613本→6,778本)

③ 活動日あたりの平均視聴数は2022年46本→2024年30本まで沈み、2026年に108本まで跳ね上がった

年別視聴数

14
2020
5
2021
11626
2022
11965
2023
10900
2024
14685
2025
21450
2026

2020年14本・2021年5本は棒がほぼ見えない高さになる。これ自体が「この2年はほぼ何も見ていない(=別アカウントか未ログイン利用だった)」という物語を語っている。2022年に11,626本へ跳ね上がって以降は、毎年1万本超の水準が続く。

月別視聴数(2022/3〜2026/7・53ヶ月)

4
22/3
425
22/4
2185
22/5
1572
22/6
1598
22/7
1366
22/8
1240
22/9
1110
22/10
1061
22/11
1065
22/12
1440
23/1
1534
23/2
1796
23/3
1192
23/4
1015
23/5
1093
23/6
760
23/7
346
23/8
555
23/9
695
23/10
936
23/11
603
23/12
650
24/1
833
24/2
1388
24/3
1154
24/4
1024
24/5
992
24/6
648
24/7
658
24/8
769
24/9
1058
24/10
780
24/11
946
24/12
535
25/1
820
25/2
949
25/3
793
25/4
1363
25/5
869
25/6
1347
25/7
1264
25/8
2435
25/9
1425
25/10
1477
25/11
1408
25/12
1562
26/1
2158
26/2
2061
26/3
1604
26/4
4613
26/5
6778
26/6
2674
26/7

2022年4月に4本→425本→2,185本と突然始まり、以後は月1,000本前後で推移する。2023年8月は346本まで落ち込み年内最小の谷になった(理由はデータからは不明)。2025年9月に2,435本へ再加速し、2026年5月4,613本→6月6,778本と6年間で最大の月を記録した。

活動日あたり平均視聴数

2020年
1
2021年
2
2022年
46
2023年
34
2024年
30
2025年
41
2026年
108

2022年の46本から2024年の30本まで沈んだあと、2025年41本・2026年108本と急伸している。総量(byYearV2)は2025年が2026年をやや下回る程度の差だが、活動日あたりでは2026年が突出しており、「同じ日数でも1日に見る本数そのものが増えている」段階に入ったことがわかる。

→ 次の「2020-21休眠期の謎」では、この6年史の起点にある空白の2年間を掘り下げる。

😴 2020-21休眠期の謎

このセクションの3点

① 2020/5〜2021/8の約2年間で視聴履歴はわずか19件しか無い

② その19件の中に、後の6年間を貫く全テーマ(お金・恋愛・憧れの暮らし)の種が既に出揃っていた

③ 本人は2015年からYouTubeを使っているはずで、この空白は別アカウントか未ログイン利用だった可能性が高い

期間見ていたもの件数感
2020/5/23〜7/26ガパオレシピ・二郎系まぜそば・膝の痛み整体・時計商の豪邸(28歳億万長者)
2020/9/5〜10/4「物販ビジネスで月収200万」「タップル 脈ありサイン」
2021/4/16〜8/105000円ガチャ・メントスコーラ #Short

19件の中に、すでに「物販ビジネスで月収200万」(お金)、「タップル 脈ありサイン」(恋愛)、「時計商の豪邸(28歳億万長者)」(憧れの暮らし)が入っている。後の6年間で膨らむ全テーマの種は、この休眠期にすでに出揃っていた。本人は2015年からYouTubeを利用しているはずだが、マイアクティビティの実機プローブでもこの期間は該当データがほとんど存在しないことを確認済み。別アカウントか未ログイン利用だった可能性が高い、という推定にとどめる。

→ 次の「テレワーク仮説の検証」では、2022年以降の爆発的増加が本人の証言通り「在宅勤務による流し見」だったのかをデータで検証する。

💻 テレワーク仮説の検証

このセクションの3点

① 本人証言「2022年からの爆発はテレワークの影響。家で流しながら作業しているから」をデータで検証する

② 平日昼間率は2023年16.4%→2026年5.3%まで一貫して低下、深夜率は25.3%→42.2%まで一貫して上昇

③ 24時間プロファイルは2022-23年がほぼフラット(BGM化)、2026年は深夜0-4時に極端集中する形へ変化

「2022年からの爆発はテレワークの影響。家で流しながら作業しているから。コロナで外でも見れないし」— 本人証言

平日昼間率(12-18時)と深夜率(0-6時)の年別推移。

平日昼間率(12-18時) %

2022
14%
2023
16.4%
2024
12.2%
2025
6.7%
2026
5.3%

深夜率(0-6時) %

2022
25.3%
2023
27.6%
2024
30.8%
2025
34.5%
2026
42.2%

3つの時代の24時間視聴プロファイル(各時代の最大値でスケール)。

2022-23 流し見時代

820
1080
1005
1043
1131
1161
1253
1195
1138
1016
1004
776
759
765
793
795
751
875
1005
1153
1107
1019
970
968
01234567891011121314151617181920212223

2024-25 夜型移行期

1443
1430
1452
1596
1355
1154
959
900
684
596
517
627
621
479
826
655
718
795
903
1288
1978
1671
1486
1444
01234567891011121314151617181920212223

2026 深夜特化

1666
1481
1814
1339
1691
1063
918
846
600
314
199
148
197
253
405
464
408
558
858
1473
1371
941
1024
1382
01234567891011121314151617181920212223

2022-23年は24時間ほぼフラットな山型で、これは「常にBGMとして流している」状態を示す。2024-25年は20時台にピークを持つ夜型へ移行し、2026年は0-4時台に極端集中して日中(9-18時)が谷になった。平日昼間率は16.4%(2023)から5.3%(2026)まで半減以下に落ち、深夜率は25.3%から42.2%まで一貫して上昇している。「家で流しながら作業している」という証言は、この定量データと矛盾しない。ただし2025年の昼間率急落(12.2%→6.7%)は「流し見をやめて作業に集中し始めた」転換点と読め、2026年はさらにClaude Codeでの開発・制作(このwiki自体を含む)に日中を使うようになった結果、視聴が深夜へ純化したと整合する。

→ 次の「5つの時代」では、この6年間でチャンネルの好みがどう積み重なってきたかを年ごとに辿る。

🧬 5つの時代 — チャンネル変遷でみる6年

このセクションの3点

① 2022年の筋トレ・2ch時代から2026年のショート・選挙定点まで、興味は1年ごとに1つずつ積み重なっている

② どの年も前年のテーマを否定せず、地層のようにその上へ積み上がっている

③ 2024年のナレソメ予備校(結婚相談所)は、このwikiの「彼女を作るロードマップ」ページより2年早い婚活関心の記録

  1. 22

    2022年

    筋トレ・2chの年

    ボディビル・トレーニング科学・2chスレ解説に浸る。日常の摂取源が固定チャンネル中心だった時代

    トレラジ(筋トレ界隈評論)
    228
    やがみ(2chスレ解説)
    219
    今古賀翔(トレーニング科学)
    198
    山崎恭介(ボディビル)
    192
    サイヤマングレート(筋トレ)
    165
  2. 23

    2023年

    スキルとアニメの年

    ビジネススキル系(迫佑樹圏)が視聴1位に。アニメ投稿・ゲーム映像・ハリポタ考察と娯楽も並走

    スキル獲得チャンネル(ビジネス)
    442
    どっこい翔平
    398
    教室隅の男ジャック(アニメ)
    304
    観るゲー高画質(ゲーム映像)
    235
    ハリポタマニア(考察)
    167
  3. 24

    2024年

    お金・起業・婚活の年

    節約・投資、起業家密着、そして結婚相談所チャンネルが上位に。人生設計モードの始動

    がまぐち夫婦(節約・投資)
    209
    どっこい翔平
    187
    北原孝彦(起業家)
    160
    スキル獲得チャンネル
    147
    ナレソメ予備校(結婚相談所)
    121
  4. 25

    2025年

    政治爆発の年

    経済政治対談・政治ウォッチ・政党公式が一気に上位へ。国民民主党公式が年間5位に入る

    ReHacQ(経済・政治対談)
    237
    にっぽん見守り党(政治論評)
    233
    教室隅の男ジャック
    219
    国民民主党(公式)
    177
    がまぐち夫婦
    149
  5. 26

    2026年

    ショートと選挙定点の年

    日108本のショート漬けと選挙・政治の定点観測が併存。v1(75日編)で見えた姿はこの最終形だった

    ブルーシー(エンタメ企画)
    168
    選挙ドットコム(政治)
    162
    トラブルバスターズ
    150
    KP劇場(配信者ウォッチ)
    137
    光岡かつみ(政経解説)
    124

興味は毎年1つずつ地層のように積み重なった。筋トレ(2022)→スキル(2023)→お金・婚活(2024)→政治(2025)→ショート・選挙(2026)と、どの年も前年を否定せずその上に積む。2024年の結婚相談所チャンネルへの関心は、後にこのwikiで「彼女を作るロードマップ」を書くことになる2年前の記録である。

→ 次の「6年総合チャンネル勢力図」では、この5年分を合算した時に何が1位になるかを見る。

📺 6年総合チャンネル勢力図

このセクションの3点

① 6年通算1位のどっこい翔平でも736本、全70,645本の1.0%にすぎない

② 12,251chに70,645本=1chあたり平均5.8本というロングテールは6年間ずっと変わらない

③ 「推し固定型」ではなく「漂流型」という視聴性質は、年齢や時代を超えたこの人の定数

どっこい翔平
736 33.7万人 エンタメ
教室隅の男ジャック
717 25.1万人 アニメ投稿
スキル獲得チャンネル
609 3.1万人 ビジネス
今古賀翔
368 57.5万人 筋トレ科学
がまぐち夫婦
363 47.1万人 節約・投資
テレ東BIZ ダイジェスト
357 263万人 経済ニュース
やがみ
355 95万人 2chスレ解説
ドロピザ
354 108万人 考察エンタメ
ReHacQ−リハック−
350 194万人 経済政治対談
北原孝彦
324 20.5万人 起業家

11位以下は省略。総合1位でも全体の1%に届かない分布が、6年70,645本の本質を物語る。特定チャンネルへの依存ではなく、常に新しいチャンネルへ漂い続ける視聴スタイルは、12,251chという母数の大きさそのものが証拠になっている。

→ 次の「6年間のリピート再生」では、この漂流の中で唯一繰り返し再生された例外を見る。

🎵 6年間のリピート再生

このセクションの3点

① 6年間の全リピート王者は「2022年TikTokバズ曲ダンスメドレー」31回

② TOP5は全て音楽・踊れる曲(メドレー・アイドルソング・歌ってみた)で占められている

③ v1で見えた2026年のAIカバーのリピートは、この6年間続く「曲を繰り返す性質」の延長線上にある

2022年TikTokバズ曲ダンスメドレー
31回
同メドレー別版
28回
アイドルソングメドレー
21回
「My baby my treasure」7% - XMAS
18回
Overdose 歌ってみた(麻婆豆腐)
16回

6年間で最も繰り返し再生された動画は「2022年TikTokバズ曲ダンスメドレー」31回。同メドレー別版28回・アイドルソングメドレー21回・「My baby my treasure」7% - XMAS 18回・Overdose 歌ってみた(麻婆豆腐)16回と、上位5本は全て音楽・踊れる曲で占められている。リピートの正体は6年通して「音楽・踊れる曲」であり、この性質は2026年にAIカバー制作へ向かった伏線だったとも読める。

→ 次の「記録の殿堂」では、6年間で最も視聴が集中した日と月を見る。

🏆 記録の殿堂

このセクションの3点

① 視聴が最も集中した上位5日は全て2026年に集中している

② 最多日は2026/6/16(火)の573本、6年最多月は2026年6月の6,778本

③ 記録はすべて2026年に偏っており、視聴強度は6年間で今が最大

2026/6/16(火)
573本
2026/6/14(日)
512本
2026/4/23(木)
477本
2026/7/7(火)
471本
2026/5/21(木)
463本

573本

最多日(2026/6/16)

6,778本

6年最多月(2026/6)

362日

最長活動年(2025)

19本

休眠2年(2020-21)の総視聴

最多視聴日トップ5は2026/6/16(火)573本を筆頭に、6/14(日)512本・4/23(木)477本・7/7(火)471本・5/21(木)463本と、全て2026年に集中している。記録はすべて今年に偏っており、視聴強度は6年間で今が最大である。2025年は362日/365日活動しており、ほぼ毎日YouTubeを開いていた年でもあった。

→ 次の「検索履歴について」では、2024年10月以降のみ保持されている検索データの制約を確認する。

🔍 検索履歴について

このセクションの3点

① 検索履歴は7,716件あるが、Googleのサーバ保持期間の制約で2024/10以降しか残っていない

② 政治(高市305件など)・移住・モルモットといった検索の内訳分析はv1ページですでに詳述済み

③ 本ページ(6年史)は視聴データに絞り、検索の深掘りは行わない

視聴履歴が2020年5月まで遡れるのに対し、検索履歴は2024年10月以降の7,716件しか取得できなかった。これはこちら側の収集漏れではなく、Googleがサーバ側で検索履歴を保持する期間そのものの制約による。したがって「6年史」として視聴と同じ土俵で語れるのは視聴データだけであり、検索は直近1年強の断面としてのみ扱える。

検索トップが政治(高市305件など)であることや、移住関連・モルモット関連の検索傾向についてはすでに別ページで深掘り済みのため、本ページでは繰り返さない。

→ 検索の内訳はv1ページ「YouTubeからわかるあなたの人物像(2026年5月〜7月編)」で確認できる。次の「結論」セクションでは、視聴データだけから見える6年の人物像をまとめる。

🪞 結論: 6年でみるあなたの人物像

このセクションの3点

① 6年は「休眠→流し見→設計→観測者」の四つの時代に分かれる

② 客観データ→仮説→人物像→盲点→提言の5段で批評する

③ 結論は「2027年の新しい層を消費でなく制作にする」という提言

四つの時代

2020-21

休眠期

わずか19件。だが物販・恋愛・憧れの暮らしという後の6年の全テーマの種がすでに出揃っていた

2022-23

流し見期

平日昼間率14〜16%のフラットな24時間プロファイル。テレワークでBGM化した「ながら見」の時代

2024-25

設計期

夜20時ピーク型へ移行。お金・婚活・政治という人生設計の関心が視聴の上位に並ぶ

2026

観測者期

深夜42.2%・日中5.3%。視聴は制作(Claude Code)に押し出され深夜へ純化した

5段批評

  1. 1

    客観データ要約

    70,645本・12,251ch、6年の実測

    視聴70,645本・ユニーク12,251ch・活動1,544日。平日昼間の視聴率は14.0%(2022)→5.3%(2026)へ半減以下に、深夜0-6時率は25.3%→42.2%へ倍増した。

  2. 2

    仮説

    働き方の歴史がそのまま視聴の歴史になった

    テレワークがこの人のYouTube人生を作り、開発(Claude Code)への集中がそれを深夜へ追いやった。視聴の歴史は、そのまま働き方の歴史である。

  3. 3

    人物像スケッチ

    積層する漂流者

    興味を毎年1層ずつ積む(筋トレ→スキル→金と婚活→政治→制作)。どの層も捨てない。特定チャンネルへの「推し固定」は生まれず漂い続けるが、音楽だけは6年間繰り返す。

  4. 4

    盲点

    強度は今が最大、代償は睡眠

    2026年の視聴強度は6年で最大(日108本)。深夜42%は睡眠との交換であり、興味の政治偏重はすでに2年目に突入している。

  5. 5

    提言

    2027年の新しい層は「制作」にする

    6年史が示す通りあなたの興味は毎年1層増える。2027年の新しい層を「消費」でなく「制作」(このwiki・YouTube進出)にすれば、6年の視聴履歴は全部が仕入れだったことになる。

6年間のログが語るのは中毒の記録ではない。テレワークの部屋で流れ続けた画面が、少しずつ『見る人』を『作る人』に変えていった記録である。

データ源: Googleマイアクティビティ直接収集(2026-07-18・9ラウンド163,156行→重複除去70,645件)+Takeout秒精度データ(2026/5/5以降)。時刻の0.09%は抽出誤りのため時間帯集計から除外。チャンネル登録者数はYouTube Data API実測(2026-07-18時点)。75日編は こちら(v1)